21人の弁護士に懲戒請求を求める ---光市母子殺害事件---へようこそ †
このウィキは光市母子殺害事件の被告側についている21人の弁護士に懲戒請求をかけるために作成されました。 具体的な請求方法はこちらから(キャッシュに残ってなかったのでとりあえず版)どうぞ。 対象弁護士会の数が合計で10もあり、一人がすべてに懲戒請求書を出すのは非常に負担に なると思います。 そのため、安田弁護士の第二東京、弁護士数最多7人の広島、そして居住地に一番近い弁護士会の計3つの弁護士会への懲戒請求をお願いしたいです。 現状の最大の問題点 †現状の最大の問題点は【かなりの人は弁護士の懲戒制度があることを知らないこと】さらに、【懲戒請求は当事者でなくても誰にでもかけられるということを知らないこと】だと思います。 2007年5月27日に放送の『たかじんのそこまで言って委員会』での橋下弁護士の発言で、誰でも弁護士の懲戒請求ができることが知った方が多いと思います。また、ネットに上げられた番組の動画を見て知った方も多いでしょう。 しかし、番組やネットに上がった動画を見て、「私達一般人でも遺族のためにもできることがある」と認識している人はまだ全国民の2割に満たないと思います。 また、いざ懲戒請求を起こそうと思ってネットで検索して、日弁連のHPを見つけてもほとんどの人は具体的にどうすればいいか分からないと思います。 このwikiが少しでも助けになればよいと思います。 懲戒請求の申し立てが2・3件くるだけで弁護士会への影響は非常に大きいそうです。 一般的に広めるためにも皆さんのご協力をお願いします。 特に懲戒請求発言で21人弁護士のうち4人が橋下弁護士を提訴し、うち2人は足立 修一と今枝 仁なので、この2名を中心に懲戒請求しましょう。 |